お久しぶりです。Mr.Bassmanです。
今回は、24病(トゥエンティフォー病)にかかってしまったお話です。その結果、2ヶ月で一気に100本近くのDVDを観てしまいました。
事の始まりは、アメリカのドラマは面白いという話をほぼ同じ時期に社内からとアメリカに住んでいた大学時代の知人からと別々に聞きました。本当かな?そんなにいうのなら・・・・これは一度観て&知っておかないと・・・と思いデビューしました。
まずは、ロストから。シーズン1の12枚(24話)
これは「う〜んまあまあかなア・・・」と言いながら最後の12枚まで。ここまでだったら止められていた。次が病気の始まり。「プリズンブレイクの方がハラハラ&ドキドキ感があって楽しめますよ〜」っと社内からの助言。そんじゃ〜観てみよっと。
プリズンブレイク・・・シーズン1の12枚(24話)
なるほど!これはすごく楽しめました。まさに中毒のはじまりでした。シーズン2が待ち遠しいです。
さらに止めとして、24(TwentyFour)です。
やっぱりこれを知らずしてアメリカドラマは語れないでしょう。今まで、私は24(TwentyFour)を見たことがありませんでした。これは今までで一番はまってしまった。一種の覚せい剤みたいなもの。次は・・次は・・と知らないうちにJackに洗脳され、24(TwentyFour)をシーズン1からシーズン5の60枚(120話)。病気の症状としまして「俺の携帯に衛星画像を送ってくれ!」とか電話中に「かかってきた電話を逆探知しろ!」とかを独り言でブツブツ言ってます。それも仕事中に。本当に病気です。
ここまで来て24(TwentyFour)をようやく制覇したかなァ〜といったところでロストのシーズン2がレンタル開始。もちろんTSUTAYAへ・・・社内の援護射撃もあり、まとめて12枚。
ということで、ざァ〜と集計して2ヶ月間でDVD:96枚(192話)
※ちなみ約1時間/話を観たということになります。
192話÷60日=3.2話/日・・・ここ2ヶ月間、毎日平均一日3時間くらい見たという計算です。他人からみると「馬鹿」じゃない?と思われるでしょうが、個人的には、達成感とアメリカをJACKと一緒に守った満足感でいっぱいです。・・・・としか言い様がありません。